受賞
代表理事・加生健太朗が「CITYMAKERS AWARD 2026」で大賞を受賞しました
一般社団法人つなげる30人の代表理事・加生健太朗が、渋谷新聞・原宿表参道新聞が創設した「CITYMAKERS AWARD 2026」において、渋谷新聞エリアの大賞(アクセラレーター部門)を受賞しました。
CITYMAKERS AWARD 2026 とは
渋谷新聞の設立5周年を機に、渋谷新聞と姉妹メディアの原宿表参道新聞が創設したアワードです。渋谷・原宿表参道エリアの発展や文化の創造に貢献した人を顕彰するもので、「街の顔」「カルチャーアイコン」「コネクター」「アクセラレーター」「ビジネスエコシステム」「若手・ルーキー(23歳以下)」の6部門があります。各エリアの受賞者の中から、エリアごとに大賞が1名選ばれました。
2026年10月2日の審査会では、両メディアのアドバイザーが、部門ごとの評価指標に加えて、地域からの信頼や共感、街との関わりといった観点も重視して審査しました。両エリアあわせて12名が受賞者として発表されています。
授賞式
- 日時
- 2026年11月10日(火)18:30〜20:30(受付 18:00〜)
- 会場
- TRUNK(HOTEL) ONDEN
- 主催
- 渋谷新聞・原宿表参道新聞事務局
今後に向けて
「つなげる30人」は、地域のキーマン30人が約半年かけて、地域のアイデアや企画を形にする官民共創プラットフォームです。2016年に渋谷で始まり、現在は全国各地に広がっています。今回の受賞を励みに、地域に根ざした共創の場づくりを続けてまいります。
これまで活動を支えてくださったすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。